ひぐらし日記

ひぐらしパソコンにむかいて日々の些細事をチマチマとつづる日記です。

瀬戸内の焼き穴子

今日、姉から届いたものは。播州名物「焼き穴子」
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数年前まではそう高価でもなく、年に数回は送ってもらっていた。
瀬戸内海でタンカー事故があったり、海水温度の上昇で近年は全くの不漁。
「はなおか」はデパートから撤退、「田中」は韓国産を売るという有様で、最近はほとんど食べていなかった。
それが、やっと国産が捕れだしたとかで、早速送ってきてくれたのだが……。
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喜んで開けたところが、中身はたったこれだけ?  2串6尾で4000円!(’O’)
何この値段?めっちゃ高いやん!  一時の倍ですね。
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クールで送料が1000円、これで合計5000円なんて、ウナギよりコストパフォーマンスは悪い。
こんな値段だと知っていたら、穴子以外のものを頼んだのに……、悪いことをしてしまった。

「田中」の焼き穴子を食べるのは初めて。  大切にいただくとしよう。

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Netの次男坊から

今日届いたおいしい物は「お煎餅」(^_^)v
甘い物は食べたくないなぁという日には嬉しいおやつ。
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送り主は、3年前にWebで知り合って、まだあったことがない若い男性。
あまりの人柄の良さに惚れ込んで、Web上で親子のチギリを結んだため、今では私の可愛い次男坊なのです。
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彼は若いけれどおおぞら東京セレモニーの代表で、数人の仲間と頑張って、毎日忙しく働いています。
設立当時は色々大変で苦労ばかりしていたようですが、こうして会社からお中元が贈れるようになったのは、仕事も軌道に乗りだしたのだろうと、見守るだけの母親としては嬉しい限りです。&^.^&

私が亡くなった時は、彼に全て任せる約束ができていて、「早く生前予約に来てよね」と頼んでいるのですが、「まだまだ」と笑って、相手にしてくれません。
だからいまだに顔も知らず、会ったこともないのですよ。
でも、自慢の次男坊なのです。&^.^&

誰だって人生最後のセレモニーは、信頼できて優しい人にお任せしたいでしょう?
病院でなくなって病院に任せてたら、その葬儀社に頼むしかありません。
葬儀費用はランクで決まったりして、まだまだ不透明な部分が多いのですが、看病で疲れ果てた上、ショックや心労で「お任せします」となりがちです。

私は死んだ後にまで口出ししたい人間なので、金儲け主義の葬儀社の餌食になるのは嫌なんです。
それで、この「おおぞら東京セレモニー」にお任せすることにしました。
この山本次男坊なら、きっと私の希望通りのお葬式を出してくれると信じています。&^.^&

これまでは、BGMは「タイスの瞑想曲」で、お茶とケーキだけだして、花を1本持ってきてもらうという簡素な式にするつもりでしたが、もしお金がたくさん使える状態なら、次男坊の顔が立つ一世一代の葬式を上げても良いかなと、最近は考えを改めつつあります。

だって、彼の手伝いをするにも、私の年代ではまだ亡くなる友人は少ないし、「そろそろいかがでしょうか?」と営業に回るわけにもいかないので、仕事の応援の仕様が無いでしょ。
それならせめて、自分の式で儲けさせてあげるしか無いじゃありませんか、ねぇー?(^^;)

もし、どなたか近々お入り用の節?には、ぜひ「おおぞら東京セレモニー」をご利用下さいますよう、不肖のNet母からもお願い申し上げます。(^^;)
人物は私が保証します。責任を持ってお勧めできる葬儀社です。

おおぞら東京セレモニー
http://www.o-tokyo.com/

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鮭の幽庵漬け

200807210931000.jpgこのこじゃれた籠に入って届いたのは。
石川県の京町加賀「萬楼」の幽庵漬け。
冷凍で届いたのは、鮭が5切れと
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ぶりが2切れ。
200807210930001.jpg鮭の幽庵漬けは初めて。
ユズの香りがどういかされているのか、食べるのが楽しみです。(^_^)v

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叔母の作品  

ケアハウスに移った叔母から久々に届いたものは。
藍染めの端切れで作った土瓶。可愛いでしょ。
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ちゃんと座っていますね。(^_^)v

草木染めのショルダーバッグ。
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幅広の布ベルトが身体に優しく沿います。
大きな前ポケットが便利ですね。(^_^)v

小さめの手提げ。丸洗いできる丈夫なデニム生地製です。

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草木染めをやっている従姉妹が「鮭」を染め上げてくれたのですが、鮭に見えますかねぇー?

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ときしらず

今日届いたおいしい物は。
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立派な時不知鮭!>゜)))彡
取り分けて冷凍してと大わらわ。
早速お昼に焼いて熱々をいただきました。
うーん、脂がのっていて「美味じゃ〜!」&^.^&
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一切れ1000円ぐらいするらしいのですよ。
贅沢な昼ご飯となりました。
腹身の方は塩が利いているのですが、背中の方は私には上品すぎる塩加減だったので、残りの切り身には上半分に塩をして冷蔵庫にしまいました。

しかし、若い鮭だからこそ脂がのっているそうですね。
人間でもそうなんでしょうね、私たちはもう脂が切れかけているので枯れてまずいのでしょうね。
でもさっき、数年ぶりに蚊に喰われたんですけどぉー……。(ノ_;)

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季節外れの高級魚

今朝は驚かされました。(*_*;
この季節には珍しい高級魚「のどぐろ」様が、吾が粗屋にご光臨遊ばしたからです。
のどぐろ3
魚屋さんがひとしお振ってくれいるようなので、早めに頂きましょう。
今夜は、我が家が高級割烹に早変わりしそうです。(^_^)v

焼きあがった画像や味のご報告は夜にでも。&^.^&

さて、数時間後の今や、残っているのはこれだけ。何か分かりますか?
medama
そう、のどぐろちゃんの目玉なんです。
真っ白で綺麗でしょ?マーブルキャンデーみたいです。
周囲のゲル状のものも綺麗です、やはり新鮮な魚はどこも美しいですね。
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新しいので、焼くなり胸びれもピ-ンと立ちました。
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今夜は一汁三菜なので、洗い物も楽できました。(^_^)v

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Netの友人と

大阪からNetの友人が上京してきて2年ぶりの再会を。
ディズニーランドへ行く途中、東京駅で途中下車して会いに来て下さったのだ。
重いのに和菓子を一箱下げてきて、お土産にと頂きました。ありがとう!
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これで当分甘い物には困りません。(^_^)v
可愛い小学生1年生のお嬢さんにも会えて、その成長ぶりにビックリ。
小さい子の成長の早さに、自分も歳を取るはずだと……。(^^;)

エキナカでお茶した後、京葉線までご一緒して見送りました。
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エキナカで「海ブドウ」を買って帰宅。
今夜は、魚三昧のおかず。
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新潟小川屋さんの幻の鱒、「本鱒の塩漬け」も焼きました。&^.^&
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油がしたたるのに上品な味、口の中でホロリと崩れる柔らかさ。さすがです。
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厚くて大きい切り身なので、840円も納得の価格です。(^-^)
毎日、おいしい物にありつけて、幸せです!

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本日の到来物

友人から快気祝にと届いたものは。
聘珍樓の飲茶セット。
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これ以外にシュウマイとあんまんも入っていました。
早速餃子を焼いてみました。
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肉まんより餃子の方が美味しかったですね。
聘珍樓の「チャーシューまん」は大きくて甘くておいしいのですが、このチビ肉まんはもう一つでした。

今日はもう一つプレゼントが、可愛いハーブの花束付きで届きました。&^.^&
長野県松本市の農場のフレッシュチーズと飲むヨーグルト。
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チーズはすぐさま冷蔵庫にしまって、さっそくヨーグルトを味見したら、その濃厚さにびっくり!
傾けても最後はコップの底から落ちてこないので、氷をいれて薄めて飲み干しました。
ちょっと香りに癖はありますが、病みつきになりそうな味でした。

チーズは冷凍ができなくて賞味期限が5日なので、食後のデザート替わりにせっせと頂くつもりです。(^_^)v

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活けかえてみました

すこしずつ萎れてきても捨てきれぬ赤きカーネーションは息子(こ)がくれしもの  どら詠

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NETで知り合った次男坊から先週届いたきれいな花籠。
そろそろ開きすぎてきたし、水揚げも悪くなってきたので、花瓶にいけかえてやりました。
首のところから曲がって萎れてきたバラは、お皿に水を張っていけるとまた生き返りました。
元々はこういう綺麗な形で届きました。
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アー忙しかった

新宿の52階で保険会社のセミナーを受けている午後三時に、お嫁さんからメール。
「松江のお土産を持っていきます」と。
セミナーが五時に終わってから、池袋まで出て買い物。
魚力で、天然ブリのさしみとイナダを一尾買う。
イナダは二尾買うと安くなるのだけれど、重そうなので諦める。
三枚に下ろして貰うと、アラも入れてくれた。さすが魚力!

お嫁さんに今晩のおかずとして言付けようと、半身は煮付けに、半身は塩をする。
それと、パンやプリン、イナダのさしみと一緒に目白駅まで持参。

頂いたお土産は、出雲蕎麦とシジミ。
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松江のお土産の代表的な土産はこの二つと、和菓子とお茶。
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最近はこんな風になっているらしい。
切り身は息子達にあげたので、私はアラで晩ご飯。
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これがおいしいの何のったら!('O')
さしみになるイナダなので新鮮そのもの。
鍋に入れると皮がめくれて身が反っくり返るほど新鮮。
「しまった、二尾買っておくのだった」と後悔。
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デザートは、梅の花の「もっちりアンニン」
上の甘夏が絶品のおいしいすっぱさで、満足。
毎日、おいしい物が食べられて本当に幸せ。&^.^&

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