親友と映画を見た後のお茶は「つばめグリル」で。
私は「ラ・フランスの赤ワイン煮アイスクリーム添え」と紅茶。

ひんやりとして口触りも良くすっきりとおいしいラ・フランスでした。
アイスクリームを乗せて食べると絶品でした。

大きかったのでお腹がいっぱいになりましたよ。&^.^&
で、家に帰ると「ル・レクチェ」がちょうど食べ頃になっていました。

この貴婦人はなかなか気を持たせてくれましたよ。
最初は到着三日後に待ちきれず切ってみました。
着飾ったロココ調の若いレディを、無理矢理裸にしていく海賊気分で。(^^;)
海賊「じらされるのはもう嫌だ、観念して食べられてくれ」
貴婦人「いやです、まだです、お願いですからもう少し後まで待って下さい」
海賊「いいや、もう待てん、大人しく言うことを聞け」
貴婦人「あれぇ〜、ご無体な、助けてぇ〜」
海賊「へっへっへ、喰ってやる」
みたいな感じで食べてみたのですが、やはりまだ追熟が足りませんでした。
その後、もう3日待って、良い香りがして柔らかくなってきたので、もう一個を切ってみました。

今度は貴婦人も大分ろうたけてきて。
貴婦人:あんらぁ〜、また我慢できなかったのぉ〜。
ドラネコ:カッコつけてないでそろそろ観念しな!
貴婦人:はいはい、ではどうぞ。
ドラネコ:うーん、もうちょっと熟した方がうまみがでそうだな〜。
貴婦人:失礼ね、そんなに年増が良いなら勝手になさい、プンプン。
九日目の今日やっと完熟となりました。
地元の二十世紀しか「梨」と認めず「幸水や豊水みたいなふにゃとしたのは梨ではない」と言う夫に食べさせてみると。
「美味しい、これは梨ではない!」と負け惜しみを言いながら食べていました。
どうも、この気むずかし屋さんは歳取るほど丸くなって、味わいが深まるようですね。
人間もそうなのよ、私ぐらいがちょうど味わいある年齢なんです。&^.^&
「なんだそれが言いたかっただけか!?」って。
ばれたぁ〜。(^^;)
私は「ラ・フランスの赤ワイン煮アイスクリーム添え」と紅茶。

ひんやりとして口触りも良くすっきりとおいしいラ・フランスでした。
アイスクリームを乗せて食べると絶品でした。

大きかったのでお腹がいっぱいになりましたよ。&^.^&
で、家に帰ると「ル・レクチェ」がちょうど食べ頃になっていました。

この貴婦人はなかなか気を持たせてくれましたよ。
最初は到着三日後に待ちきれず切ってみました。
着飾ったロココ調の若いレディを、無理矢理裸にしていく海賊気分で。(^^;)
海賊「じらされるのはもう嫌だ、観念して食べられてくれ」
貴婦人「いやです、まだです、お願いですからもう少し後まで待って下さい」
海賊「いいや、もう待てん、大人しく言うことを聞け」
貴婦人「あれぇ〜、ご無体な、助けてぇ〜」
海賊「へっへっへ、喰ってやる」
みたいな感じで食べてみたのですが、やはりまだ追熟が足りませんでした。
その後、もう3日待って、良い香りがして柔らかくなってきたので、もう一個を切ってみました。

今度は貴婦人も大分ろうたけてきて。
貴婦人:あんらぁ〜、また我慢できなかったのぉ〜。
ドラネコ:カッコつけてないでそろそろ観念しな!
貴婦人:はいはい、ではどうぞ。
ドラネコ:うーん、もうちょっと熟した方がうまみがでそうだな〜。
貴婦人:失礼ね、そんなに年増が良いなら勝手になさい、プンプン。
九日目の今日やっと完熟となりました。
地元の二十世紀しか「梨」と認めず「幸水や豊水みたいなふにゃとしたのは梨ではない」と言う夫に食べさせてみると。
「美味しい、これは梨ではない!」と負け惜しみを言いながら食べていました。
どうも、この気むずかし屋さんは歳取るほど丸くなって、味わいが深まるようですね。
人間もそうなのよ、私ぐらいがちょうど味わいある年齢なんです。&^.^&
「なんだそれが言いたかっただけか!?」って。
ばれたぁ〜。(^^;)

