今日は6ヶ月毎のエコー検査の日。
この季節の恒例行事で、新米検査技師の実験台にされてしまいました。
20分以上もグルグリ、息を止めさせたまま必死で画面を見るので何度も窒息しそうになりましたよ。(^^;)
おまけに難しい顔で、「これまでに何かいわれたことは有りませんか?」と。
異常がないと撮らないはずの写真を3枚も印刷して、人を不安にさせるという最悪の女性技師。
その後、ベテランの技師さんがきて再度グリグリ。
色々と確認しては「静脈だよ。これは腎結石、たまにこういう風に写ることがあるので角度を変えて」と、新米女性技師にご教授。
お陰でいつもなら20分というのが40分以上掛かりました。
精神的にも「何か変な物が見つかったのだろうか?」とか、ストレスで疲れました。
初心者で慣れていないのは仕方有りませんが、技師の不安が患者にうつることを知って欲しいですね。
久しぶりに大学病院恒例の「春の恐怖」を味わいました。
やっぱり入院は秋以降にしようっと!(^_^)v
この季節の恒例行事で、新米検査技師の実験台にされてしまいました。
20分以上もグルグリ、息を止めさせたまま必死で画面を見るので何度も窒息しそうになりましたよ。(^^;)
おまけに難しい顔で、「これまでに何かいわれたことは有りませんか?」と。
異常がないと撮らないはずの写真を3枚も印刷して、人を不安にさせるという最悪の女性技師。
その後、ベテランの技師さんがきて再度グリグリ。
色々と確認しては「静脈だよ。これは腎結石、たまにこういう風に写ることがあるので角度を変えて」と、新米女性技師にご教授。
お陰でいつもなら20分というのが40分以上掛かりました。
精神的にも「何か変な物が見つかったのだろうか?」とか、ストレスで疲れました。
初心者で慣れていないのは仕方有りませんが、技師の不安が患者にうつることを知って欲しいですね。
久しぶりに大学病院恒例の「春の恐怖」を味わいました。
やっぱり入院は秋以降にしようっと!(^_^)v

