ひぐらし日記

ひぐらしパソコンにむかいて日々の些細事をチマチマとつづる日記です。

Netの次男坊から

今日届いたおいしい物は「お煎餅」(^_^)v
甘い物は食べたくないなぁという日には嬉しいおやつ。
200807261415000.jpg
送り主は、3年前にWebで知り合って、まだあったことがない若い男性。
あまりの人柄の良さに惚れ込んで、Web上で親子のチギリを結んだため、今では私の可愛い次男坊なのです。
200807261416000.jpg
彼は若いけれどおおぞら東京セレモニーの代表で、数人の仲間と頑張って、毎日忙しく働いています。
設立当時は色々大変で苦労ばかりしていたようですが、こうして会社からお中元が贈れるようになったのは、仕事も軌道に乗りだしたのだろうと、見守るだけの母親としては嬉しい限りです。&^.^&

私が亡くなった時は、彼に全て任せる約束ができていて、「早く生前予約に来てよね」と頼んでいるのですが、「まだまだ」と笑って、相手にしてくれません。
だからいまだに顔も知らず、会ったこともないのですよ。
でも、自慢の次男坊なのです。&^.^&

誰だって人生最後のセレモニーは、信頼できて優しい人にお任せしたいでしょう?
病院でなくなって病院に任せてたら、その葬儀社に頼むしかありません。
葬儀費用はランクで決まったりして、まだまだ不透明な部分が多いのですが、看病で疲れ果てた上、ショックや心労で「お任せします」となりがちです。

私は死んだ後にまで口出ししたい人間なので、金儲け主義の葬儀社の餌食になるのは嫌なんです。
それで、この「おおぞら東京セレモニー」にお任せすることにしました。
この山本次男坊なら、きっと私の希望通りのお葬式を出してくれると信じています。&^.^&

これまでは、BGMは「タイスの瞑想曲」で、お茶とケーキだけだして、花を1本持ってきてもらうという簡素な式にするつもりでしたが、もしお金がたくさん使える状態なら、次男坊の顔が立つ一世一代の葬式を上げても良いかなと、最近は考えを改めつつあります。

だって、彼の手伝いをするにも、私の年代ではまだ亡くなる友人は少ないし、「そろそろいかがでしょうか?」と営業に回るわけにもいかないので、仕事の応援の仕様が無いでしょ。
それならせめて、自分の式で儲けさせてあげるしか無いじゃありませんか、ねぇー?(^^;)

もし、どなたか近々お入り用の節?には、ぜひ「おおぞら東京セレモニー」をご利用下さいますよう、不肖のNet母からもお願い申し上げます。(^^;)
人物は私が保証します。責任を持ってお勧めできる葬儀社です。

おおぞら東京セレモニー
http://www.o-tokyo.com/

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する